第78回日本産科婦人科学会学術講演会

共催のご案内

ブース: 15
2026年5月15日(金)~17日(日)
グランドメルキュール札幌大通公園

イブニングセミナー
2026年5月15日(金) 16:45 – 17:45 
札幌プリンスホテル(国際館パミール)5F 北斗

第78回日本産科婦人科学会学術講演会共催のご案内

ホロジックジャパンは、2026年5月15日~17日に
札幌プリンスホテル他で開催される「第78回日本産科婦人科学会学術講演会」に 共催いたします。

子宮鏡ハンズオンセミナー、子宮頸がん検診に関するイブニングセミナーの共催に加えて、企業展示ブースでは Omni™ ヒステロスコープ、MyoSure™ ティッシュリムーバルシステム、ThinPrep®、アプティマ® HPV をご紹介いたします。 

皆さまのご来場を心よりお待ちしております。

主な展示製品

診察室で医療従事者に微笑みかける女性患者

細胞診


ThinPrep は子宮頸部検体採取において世界中で幅広く使われています。 子宮頸がん検診には、世界中で 10 億本以上の ThinPrep バイアルが使用されています。患者検体 1 点のみで細胞診と遺伝子検査の両方が行えます。当社では、検体採取から診断まで、ラボ自動化の完全なシステムとして、包括的な細胞診ソリューションを提供しています。

医療システムに挿入する検体のトレイを運ぶ女性のラボ技術者

アプティマ HPV


アプティマ HPV は、ハイスループットで完全に自動化されたワークフローを使用する、子宮頸部検診プログラムに適応させたヒトパピローマウイルス (HPV) 検査用ソリューションです。 
複数の横断研究、縦断研究、実際の検診プログラムのデータにより、HPV mRNA 検査は 10 年後でも長期的な保護を提供することが示唆されています。アプティマ HPV は、世界中の子宮頸がん根絶を加速するための有用な検診アッセイです。

病院のガウンを着た女性患者の前にいる医師が、手術用の服を着用している。

子宮鏡下ソリューション


多くの女性にとって、子宮疾患の診断と治療は、長く、辛く、フラストレーションがたまる道のりです。 当社製品は、診断する医師をサポートし、治療の選択肢を増やす婦人科外科ソリューションをご提供します。 これらのソリューションにより、全ての臨床環境において、より迅速で快適かつ効果的な診断と治療が可能になります。

ランチョンセミナー

演題「子宮頸がん検診アップデート~HPV検査単独法を選択する前に知っておくべきこと」


2026年5月15日(金) 16:45-17:45

座長:石渡 勇先生(公益社団法人日本産婦人科医会 会長)

演者:上田 豊先生(和歌山県立医科大学先進予防・健康医学講座 教授)

本イベントの詳細については、お問い合わせください。

ホロジックジャパン株式会社
〒112-0004 東京都文京区後楽1-4-25 日教販ビル