第35回日本婦人科がん検診学会

共催のご案内

スポンサードシンポジウム:
2026年10月10日(土) 14:40-15:30

にぎたつ会館(愛媛県松山市)

第35回日本婦人科がん検診学会 共催のご案内

ホロジックジャパンは、2026 年 10 月 10 日~ 11 日に
にぎたつ会館(愛媛県松山市)で開催される「第35回日本婦人科がん検診学会 」に
共催いたします。
スポンサードシンポジウムにて、婦人科がん検診に関わる ThinPrep シリーズ・アプティマ HPV の有用性についてのご講演を予定しております。

皆さまのご来場を心よりお待ちしております。

主な展示製品

医療システムに挿入する検体のトレイを運ぶ女性のラボ技術者

アプティマ HPV


アプティマ HPV は、ハイスループットで完全に自動化されたワークフローを使用する、子宮頸部検診プログラムに適応させたヒトパピローマウイルス (HPV) 検査用ソリューションです。
複数の横断研究、縦断研究、実際の検診プログラムのデータにより、HPV mRNA 検査は 10 年後でも長期的な保護を提供することが示唆されています。 アプティマ HPV は、世界中の子宮頸がん根絶を加速するための有用な検診アッセイです。

診察室で医療従事者に微笑みかける女性患者

細胞診


ThinPrep は子宮頸部検体採取において世界中で幅広く使われています。 子宮頸がん検診には、世界中で 10 億本以上の ThinPrep バイアルが使用されています。 患者検体 1 点のみで細胞診と遺伝子検査の両方が行えます。 当社では、検体採取から診断まで、ラボ自動化の完全なシステムとして、包括的な細胞診ソリューションを提供しています。

スポンサードシンポジウム

演題「Why Don’t We Select mRNA HPV Testing?」


2026年10月10日 (土)  14:40-15:30

座長:上田 豊先生(和歌山県立医科大学 先進予防・健康医学講座 教授)

演者:松元 隆先生(愛媛大学大学院 医学系研究科 病因・病態領域 産科婦人科学 准教授)

本イベントの詳細については、お問い合わせください。

ホロジックジャパン株式会社
〒112-0004 東京都文京区後楽1-4-25 日教販ビル