ランチョンセミナー:
2026年6月13日(土) 12:00-13:00
展示ブース:
2026年6月13日(土)~14日(日)
パシフィコ横浜ノース
第67回日本臨床細胞学会総会(春期大会)共催のご案内
ホロジック
パシフィコ
共催いたします。
ランチョン
皆さまのご来場を心よりお待ちしております。
主な展示製品
細胞診
ThinPrep は子宮頸部検体採取において世界中で幅広く使われています。 子宮頸がん検診には、世界中で 10 億本以上の ThinPrep バイアルが使用されています。 患者検体 1 点のみで細胞診と遺伝子検査の両方が行えます。 当社では、検体採取から診断まで、ラボ自動化の完全なシステムとして、包括的な細胞診ソリューションを提供しています。
アプティマ HPV
アプティマ HPV は、ハイスループットで完全に自動化されたワークフローを使用する、子宮頸部検診プログラムに適応させたヒトパピローマウイルス (HPV) 検査用ソリューションです。
複数の横断研究、縦断研究、実際の検診プログラムのデータにより、HPV mRNA 検査は 10 年後でも長期的な保護を提供することが示唆されています。 アプティマ HPV は、世界中の子宮頸がん根絶を加速するための有用な検診アッセイです。
ランチョンセミナー
テーマ「HPV × 細胞診 -どちらの時代にも揺るがない品質の基盤をー」
2026年6月13日(土) 12:00-13:00
座長:宮城 悦子先生(横浜市立大学医学部産婦人科学教室 教授)
演題 ①:HPV 検査単独法について実運用面での課題
草苅
演題 ②:HPV 検査単独法マニュアルを改めて読み解く
齊藤